2011年08月17日

八丈島 音屋

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八丈島三根地区
『八丈島 らーめん 音屋』
カレーらーめん 島のりトッピング ¥700

八丈島には朝9時に着きまして、今回はレンタカーが埋まっていたので原付をレンタルして早速島の南部、三原山方面へ。
稲川淳二の恐怖の現場」でおなじみの大池、防衛道路周辺を散策。旧日本軍の司令部予定地の防空壕(迷宮洞窟)周辺などを検証しまして、
小腹が減ったところで集落に戻ってきました。
八丈島と言えば、明日葉料理や島寿司などが郷土料理として有名なのですが、まずはラーメンから。

島らしく、ログハウス風のラーメン屋さんで良い雰囲気です。
あまりの暑さで食欲が出なかったのでなんとなく勢いでカレーらーめんを。
ついでに珍しい島のりをトッピング。

カレーらーめんは久々でしたが、やっぱカレーは偉大。
素朴な醤油ベースにスパイシーなカレーの香りが食欲を無理矢理にでも上げてくれやがりまして、
結局スープまで完食。
島のりも磯の香りたっぷりで島気分を盛り上げてくれますねぇ。


ということでお腹も落ち着いて満足していると急にゲリラ豪雨様がやってきてくれやがりまして、
原付スクーターなので逃げ場もなくびしょ濡れになりながらも底土海水浴場、みはらしの湯などを回り、
その後旅打ち、底土キャンプ場野宿、八丈富士の絶景などを満喫しまして翌日朝のかめりあ丸でまた10時間かけて東京に戻ったのでした。
いやー、島旅って本当にいいものですねぇ・・。

72点

東京都八丈島八丈町三根331
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2011年08月16日

船上 かめりあ丸

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伊豆七島・八丈島航路 往路
『東海汽船 八丈島行き かめりあ丸 食事コーナー』
日清カップヌードル 醤油 ¥200

今年も伊豆諸島の時期になったってことで、浜松町竹芝桟橋から東海汽船かめりあ丸で八丈島へ。
行きは遠くで台風が来ていた事もあり、例年以上の揺れで船酔い客もいたりしましたが、
自分の方は早々から酒をかっくらいまして、良い塩梅になってきたところでレストランへ。
レストラン自体は、カレー、枝豆、うどん、 おでんなどの簡単なメニューはあるのですが、何故かラーメンはすべてカップラーメン。
ということでラ王が設置してあった自販機にはラ王の代わりにごんぶとシリーズが。
せっかくの船旅なのでやはりここは伝統のカップヌードルです。

んー、何度食べてもうまい、さすがとしか言えないこの最強のスタンダード。
毎年思うんですが、特に船の中で食べるコイツはどんなものよりも美味いですねぇ。

八丈島までは飛行機ではわずか40分のところ、船だと10時間もかかるんですが、
そんな事を全然感じさせないこの贅沢な時間、やっぱり好きですねぇ。

80点

伊豆七島八丈島航路
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2010年09月01日

船上 かめりあ丸

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伊豆七島・八丈島航路 帰路
『東海汽船 三宅島行き かめりあ丸 食事コーナー』
日清カップヌードル 醤油 ¥200

帰りの東海汽船にて。
数年間三宅島に赴任していた警察官の島民からの見送りシーンで感動したりしつつ、
真っ昼間の甲板で島焼酎で良い塩梅になってきたところに、〆のカップヌードルを流し込みます。

締めはやはり船内のカップラーメンですねぇ。
普段から良く食べていますが、やっぱこういうところで食べるのは本当に極上というか、格別のものがありますねぇ・・。
飛行機なんかじゃ味わえないプライスレスな一杯です。
しかしこの数年、ずっとやっていることが全然変わっていないのは果たして喜んで良いものでしょうか・・w

・・まぁそれはともかく、週末だけで気軽に行ける伊豆諸島は本当に素晴らしいなぁ、とか改めて思いましたです。

85点

伊豆七島八丈島航路
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2010年08月31日

三宅島 とんとんラーメン

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伊豆諸島三宅島 神着地区 島内一周道路沿い
『三宅島 とんとんラーメン』
チャーシューメン ¥800

島スロもそこそこに堪能し、島焼酎で散々酔っぱらいまして、翌日いよいよ帰りに。
最後錆ヶ浜でのシュノーケリングを堪能しまして、島の最後の思い出にこちらのラーメン屋で一杯です。

こちら、なにげにラーメンの種類がかなり豊富で、お昼時とあって奥の座敷まで島の地元の人達で満席です。
ていうか島にはラーメン屋さんは3軒とかそのくらいしかないので、ここまで豊富なメニューにしなくてもよさそうなものですがやっぱり嬉しいですねぇ。
で、島ではもうお約束のように真っ昼間からおっちゃん達がビールなどで良い雰囲気ですw

さて、時間に追われるままチャーシューメンにしちゃいましたが、
こいつがうまい・・・。

刻みネギたっぷりの優しい甘みと醤油が腹ペコの胃袋にグサグサ刺さります。
細い縮れ中華麺もコシがあって歯ごたえも良い塩梅です。
チャーシューも煮豚にタレが染み込んでたまらんすねぇ・・。
GABANコショウと相性も良いっちゅうことで、期待していなかっただけに予想以上に美味しいラーメンでありました。

んー、これまで行った伊豆七島の中でも最も観光客が少なく素朴でのんびりできて良かったのですが、
噴火の跡地や廃墟などをもっと桜島みたいに観光資源に活用してもらえたらいいのになぁ、とか勝手な事を考えたりしつつも、数年したらまた必ず来ようと思ったのでした。

75点

東京都三宅島三宅村神着996
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2010年08月30日

三宅島 平野食堂

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伊豆諸島三宅島 阿古港徒歩5分
『三宅島 平野食堂』
島特産 岩のりラーメン ¥850

その後、噴火跡地めぐりや長太郎池でシュノーケルなどを楽しんでみたり。
ほとんどお客さんは釣りとダイビングメインの島だったので、
ほとんど誰もいない海と熱帯魚さん達などを満喫しているうちに腹が減ってきたので阿古地区のラーメン屋というか町の食堂、平野食堂へ。
まだ開店間もない時間とあってか、おばあちゃん一人で切り盛りされてます。

朝のラーメンに味をしめたので、島特産の岩のりラーメンを・・。

おぉ、これはもろ岩海苔たっぷり。

化学調味料を一切使わない、甘くて良くも悪くも素のままの醤油ラーメンという感じであります。
そして岩のりですが、コリコリっとかみごたえのある岩海苔で、箱根商店のそれとは別モノですねー。

おばあちゃんが漬け物を付けてくれまして、ぶっちゃけラーメンよりもこっちの方が美味しいかなぁ、とw

67点

東京都三宅島三宅村阿古691-6
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2010年08月29日

三宅島 箱根商店

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三宅島大久保浜手前
『三宅島 箱根商店』
ラーメン ¥500

かめりあ丸は朝5時に三宅島に着きまして、
とりあえずレンタカーで回ってみましたが、そこまで広くも無いため速攻で1周に。
三宅島ですが、復帰から5年とは言えまだまだ当時の噴火の傷跡が多く残っており、
火山ガスによる立ち入り禁止区域も多く、島暮らしの大変さについて考えさせられました。

とは言ってもやはり海は別物。
とりあえず暑いので伊豆・神着地区の大久保浜で銀マットを敷いて仮眠となりました。

で、近くの商店も開いたので、軽く朝食のラーメンを。
商店の中での小さな軽食コーナーで、かき氷やらなにやらも扱っており、まぁいわゆる海の家と同じ感じだろうなぁ、と全然期待はしていなかったのですが、
むむ、予想以上にうめぇ・・!
素朴な醤油味ですがちゃんとした中華麺に、島名産の岩海苔が強烈な磯の風味を漂わせており、こりゃいけます。
チャーシュー代わりにスモークハム的なものが入って意外性もありつつ、
なんとも昔懐かしい中華そばを味あわせていただきました。

田舎の素朴なラーメン、本当にごちそうさまでした−。
またいつか食べたいなぁ・・。

77点

東京都三宅島三宅村伊豆549
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東海汽船 かめりあ丸

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伊豆七島・八丈島航路 往路
『東海汽船 三宅島行き かめりあ丸 食事コーナー』
日清ラ王 味噌 ¥350

世の中まぁいろいろあるっちゅうことで、
この日常に疲れてしまったので浜松町の竹芝桟橋から三宅島(終点八丈島)行きの夜行船に乗り込みました。

で、恒例の船内ではいつもの日清のカップラーメンの自販機の中に、絶滅寸前のラ王が降臨されておりました。
ラ王を食べるのは本当に何年ぶりかわかりませんが、自分の中でも最後の追湯会ということで気合いを入れて挑みました。

危うく生麺をほぐした際のお湯を捨てるのを忘れてスープを入れそうになったりしながらも、
なんとか完成。
んー、カップラーメンとは言えど、やはり生麺は美味いです・・。

味噌のコクなど、本当にインスタントとは思えないこの完成度。
値段はカップラーメンの倍近いですが、やはりコイツが無くなっちゃうのは寂しいもんだよなぁ、
そういや初めて食べたときの事とかまだ思い出してせつなくなったり、本当に惜しいですなぁ、
なんてしんみりと感傷に浸っていたのですが・・・(2010-08-20時点)

75点

伊豆七島八丈島航路
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2008年10月27日

奄美大島 道の駅 住用

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奄美大島マングローブパーク隣 国道58号沿い
『奄美大島 道の駅 住用 レストランマングローブ』
ソーキラーメン ¥900

さて翌日、昨夜の記憶がおぼろげなのも気にしないことにしてのんびりドライブを。
「花田のミキ」なる恐るべきカロリーの濃厚甘酒的ドリンクを飲んだりしながらマテリアの滝へ。そしてアランガチの滝を目指していたところ、整備されてない山道に迷い込み命からがらこの島唯一の道の駅へ。
ラーメン系メニューはこのソーキだけ。一確は潔くて良いですねぇ。

道の駅だからとまったく期待してなかったんですが、
かなり豚骨のコクが出て良い感じに乳化しててうまいっす。
ソーキは一個しかなかったけど味染みてますなぁ・・

麺は加水率高めのツルツル志向。

んむ、具は少し寂しいですが普通に豚骨ラーメンとしてうまいなぁ、と。

79点

鹿児島県奄美市住用町石原478
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2008年10月26日

奄美大島 八方園

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奄美大島 屋仁川通り 居酒屋若大将そば
『奄美大島 味処 八方園 名瀬店』
奄美みそラーメン ¥800

というわけで古仁屋まで南下し加計呂麻島を眺めながらヤドリ浜でシュノーケリング、
その後海ぶどうなどを食べながらゆっくり海沿いを北上、旧名護市街に戻り宿の奄美海風荘に荷物を置いてから街の飲み屋街に繰り出しました。
居酒屋・若大将で島料理やらオリオンビールやら黒糖焼酎のロックなどやっていたら次第に意識がスーッと・・・

で、残っていたのはこの写真とメニューだけ。
結構美味そうに見えますが、一体どんな味だったんでしょうねぇ・・・。

70点

鹿児島県奄美市名瀬金久町4-15
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2008年10月25日

奄美大島 てっちゃん 龍郷店

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奄美大島北部 国道58号沿い
『奄美大島 焼鳥屋・島料理 てっちゃん 龍郷店』
けいはんラーメン 600円

いきなりですが奄美大島編を。
友人がマイルを貯めておともdeマイルっちゅう激安チケットを仕入れてきたので羽田−奄美大島往復2万5千で行けることに。
こりゃオトクだろうってことで思いっきりシーズンオフですがせっかくなので行ってきました。

羽田から2時間ちょっとで奄美空港に到着。奄美は鹿児島県に所属するのですが、
沖縄の方が近くて本州と沖縄のハイブリッドな感じがよろしげです。
まぁまずはとりあえず島名物のラーメンを。
けいはんとは「鶏飯」のことで、この奄美大島の名物になっているスープをかける鶏飯的なブツのようですな。

お。
甘い椎茸の旨味・ダシがかなり強めのあっさりスープのようです。
玉子とゴマ、薄い鶏肉もなるほどなぁ、という印象。
ラーメンというよりは甘い和風のスープ的ですが、こういうの島でしか味わえない感じでいいっすねぇ・・。

いたるところに「歌手のB'zが来ました」と貼ってあるんですが入り口で大ボリュームで演歌を流しているこの空気、
んー島っぽくて最高でした。

76点

鹿児島県大島郡龍郷町大勝75-2
posted by teckl at 15:29 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(2) | edit | 離島

2006年08月06日

新島 羽伏浦海岸

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『新島 羽伏浦海岸』

翌日。
今野宿を終え、帰り支度をしております。

で、当初の目的の新島心霊検証ですが、まぁ結論から言うと収穫はまずまず、といった具合でありました。

検証に向かう我々に対して、まるで行く手を阻むかのように道路の真ん中でピクリとも動かずにこちらを睨みつけるヒキガエル。
我々の行動を見透かしているかのように奇妙な言葉を投げかける牛乳せんべい屋のご主人。

赤ん坊を洗う女性の霊が目撃されるという十三神社では大量の若者の出現により池周辺の霊達もタジタジなのか、少々控えめになっちまいましたが、軍艦ラッパが聞こえるという海軍墓地では、昼間の状況が一変。
昼間ちゃんと直したはずの活けてあった花が倒れていたり、怪しげな発光体らしきものがデジカメに写り込んでいた、などといったかたちで。

結局「それ」がなにものであったのか謎を残したまま、後ろ髪を惹かれる思いで島を後にしたのであった・・・

東京都新島村
posted by teckl at 08:53 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | edit | 離島

2006年08月05日

新島 夕浜亭

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伊豆七島 新島 本村地区
『新島 夕浜亭』
みそラーメン ¥840

島も半分くらいまわったところで、探すと結構ラーメンも置いてあるもので。

伊豆大島の時と同じく何故かどさんこラーメンがありましたが、せっかくだから地元の店へ。
この店は地元では焼肉で有名みたいですが、やはりラーメンですかね。まわりの外国人サーファーとかも結構ラーメンを注文してました。

通常のラーメンより200円ほど高級な味噌ですが、うむ、スープは甘みが強い味噌ですが、なかなか美味ですねー。コクはも少し欲しいけど後を引いてつい飲んでしまうというか、クセになります。
やはりチャーシューがジューシーで美味かったですー。

それと、この後近くで食べたカルピスのかき氷が最強でした。
はー、こんなところ野郎二人で来るもんじゃないっすかね・・

65点

東京都新島村本村5
posted by teckl at 12:44 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | edit | 離島

2006年08月04日

東海汽船 さるびあ丸 船上

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伊豆七島・神津島航路 往路
『東海汽船 さるびあ丸 船上』
ラ王 みそ ¥350

強引に日常を離れまして、「怨霊の巣喰う島・新島」へ心霊合宿にやってきちまいましたので強制更新をば。
仕事を考えると今こんなことしてる場合じゃ無いんですが、前から行きたかったんですよ。

まぁでも新島で都合よくラーメンが見つかるとも思えないので、これっきりで終わりかもです。

大型客船のさるびあ号の船内でラ王の自販機があったのでいただきました。
なんてことの無いラオウですが、やっぱりこういうところで食べると美味いもんで。
正直、お湯を入れすぎたのですが、酔っ払っているからかどうか、十分素晴らしい味です。
遠くには東京湾の街の光が流れて見えなくなりつつ。
はー。旅ってほんとにいいものですね。
この後満席のの2等船室でゆっくり酔っぱらってから、朝気付くと新島港へ到着したのでした。

70点

東京湾
posted by teckl at 23:55 | 東京 🌁 | Comment(2) | TrackBack(0) | edit | 離島

2004年07月20日

伊豆大島 利久

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元町より車で20分 リス村付近岡田寄り
『伊豆大島 利久』
チャーシューメン 大盛 ¥800

幻のラーメンらしい。
というのも、普通およそラーメン屋としてはあり得なそうな三原山へと向かう道の途中に突如としてありました。
店も普通の民家へと入っていくような、とゆーより完全に民家を改造した感じの店構え。
聞いたところによると、今月でも10〜15、20〜25の昼間しか営業していないらしい。月の半分以上が定休日っていうのははじめてである。
で、このために朝から潜ったりキョンと戯れたりしていたので、腹の状況はすこぶるよろしい。・・筈だったんですが、かき氷ばかり食べていたのではっきり言って夏バテしております。
さて、どうなったかといいますと、結論としては、うまい!
麺は完全な自家製手打ちなだけあって、コシと弾力があり、メンタツと同様に麺に芯が残っている。こいつが絶妙な味わいで、添加物を使用していない薄い醤油スープの中に麺そのものの味が溶け込んでいる。完全に麺を楽しむためのスープですな。
で、もう一つ、チャーシューが秀逸でありました。味自体がただしょっぱいという訳ではなく、脂身と肉の組み合わせが、もうね。
昨日までの3連休とか営業していれば、めちゃくちゃお客さん来るだろうに、儲け主義に全然はしっていないところもも素晴らしい。
これで大島のミッションはとりあえず、クリア、とゆーことで。

70点

東京都大島町元町
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2004年07月19日

伊豆大島 かあちゃん

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伊豆大島元町港徒歩2分
『伊豆大島 かあちゃん』磯ラーメン ¥840

とりあえず、島初のらーめん。
サザエ、カニとワカメですな
てーか、サザエ壷焼きが二個で¥840てのがあったんですが、こちらはまるまるサザエが一個入っております
見た目は最強、味はまぁこんなもんですか、と。
とりあえず明日の利久が本体ですな

64点

東京都大島町元町1丁目
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2004年07月18日

大島野宿日記

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さて、いつもなららーめん日記なわけですが、ただ今大島で呑んでまして、近所にらーめん屋がないっちゅー事からめんどくさいんで、旅日記にしちまいますー
とりあえず、古酒の御神火はうまい感じでございます

東京都大島町野増
posted by teckl at 23:38 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | edit | 離島